2012年02月22日
衝撃の携帯待ち受け画面。笑

☆ おなじみナルマダ公園で、サテを食べたよん。
ここ、巨大なわき水プールがあって、みんなが大好きなサテ屋(焼き鳥みたいなやつ。ここのは、多分、牛。葉っぱでくるくるまいてたいたお米と一緒に食べる。このくるくるごはんが私は、大好物で、サテについてる超辛いサンバルをすこ〜しずつつけながら、このくるくるご飯のみ食べるのであった。笑)もあって、大人気の行楽地です。笑
日本人のみなさん、携帯の待ち受け画面にどんな画像をお使いですか?笑
私は、先日、ものすご〜く、びっくりしちゃったのですよ。
インドネシア人の待ち受け画面話しに。笑
ちなみに私は、iPhone は、ヤシの木とピンクの朝焼けで、超気に云ってるキレイな風景写真。(自宅にいる時は、私の iPhone ちゃん、ほとんどカメラと辞書機能のみ使用って感じ。笑)
もう一個のネット接続専用の Bluetooth 機能付きのやつは、愛犬ポッキー。
Lakuen の連絡先などに使ってるのは、ノキアの一番安いやつで、カメラとかの機能のないもの。
携帯嫌いなのに、3個も持ってる変な奴。笑
ちなみにこのノキアの一番安い携帯。
5年くらい前は、これでも、8000円くらいして、一般インドネシア人の月給以上の高級品。
2,3年くらい前から、価格もだいぶ落ちて来て、この機種で、2500円くらい。
携帯大好きインドネシア人は、カメラ付き、音楽付き、Facebook 付きが大人気の模様。
結構みんな、いい携帯持ってる。笑
(でも、グルプックは、電波悪くて、基本的に、XL、Telkomsel しか入らないっす。笑)
で、遠足の時、アディが、これ、彼女〜と、携帯に写ってる彼女の写真を見せてくれた。
ほぉ、あんたにそっくりやん。笑
聞くと、それは、彼女の携帯らしい。
ん?なんで、彼女の携帯あんたが持ってんの?
何やらこれ、浮気防止のインドネシア・スタイルらしい。笑
なるほど〜。
遠出する時に、携帯とっかえっこしたら、お互い浮気できんもんね。笑
いいアイディアというかなんというか。
いかにも、プライベートというこだわりがあんまりないインドネシア人チックな話し。
ちなみに1日中、彼女の携帯、鳴りまくり。
どうも、彼女の女友達からの電話らしいのだけど。
アディ君、ドライバーなので、その電話、助手席に座ってた女性スタッフが受け答えしてやした。笑
ちなみにこの女性スタッフ、アディ君の元彼女らしい。ははは、これって、トラブルにならんのかな?笑
しかし、彼女の携帯に本人の写真がどはっとあるのは、なんで〜?という気がしたのだけど。
ふと、食事してる時に、目の前に座った女性スタッフの携帯をみると、これまた、本人の写真がどはっと出てる。
んんんんんんんん?
なんで、自分の写真、待ち受け画面に使ってるの?
これって、みんな?と聞くと。
うおおおおおおおおおお〜。
これ、この辺りでは、「当たり前」な常識らしい。笑
え〜これって、グルプックだけ?それとも、ロンボク人?それともインドネシア人みんな〜?
え〜え〜なんで〜。
日本人だったら、自分の写真、使わないと思うよ〜。
ペットとかさ〜彼氏とかさ〜家族とかさ〜。
なんで、自分の写真なの〜?と聞くと。
そんなの常識じゃん・・・と、うまく答えられない模様。笑
で、ほら、携帯なくした時とか、持ち主誰か解るしさ〜とか云っとった。笑
いや〜びっくらこいた。^_^ //
2012年02月21日
動画アップしたよ~。^_^ //

☆ むむむ、アディ君、なんの準備?笑
昨日の遠足の様子を4分くらいにまとめた動画、アップしたよ〜。
なんと、これ、You Tube にアップするのに、「4時間」とか出て。汗
ゆうべ「残り2分」で、ぷちっと、接続切れちゃった。あああああ〜。笑
で、今朝、しつこくまた、繋いで、やっと、今、登録できたよ〜。^_^ //
Jalan jalan ke Air terjun dan Narmada
http://www.youtube.com/watch?v=W1ZBE4boZJA
ちょっと焦って作ったので、キャプションとか入れるの忘れちゃった〜。
次回は、じっくり。笑
iPhone で撮った動画をマックで編集する方法が解らなかったのだけど。
今回、解明したので。
うふふ、また、なんか作っちゃお〜。
超たのひい。うししし、アタシ、ビデオ編集大好きなのよね〜。
2012年02月21日
何事もバランスよねぇ

☆ うふふふふ。^_^ //
ふと、現実が見えてないのに、見えない世界が見える訳ないよな・・と思ったりした。笑
最近、多いよねぇ。
自分を客観的に見れなくて、現実が見えてないのに、見えない世界ばっか、見てる人。
現実すら見えないのに、見えない世界、見える訳ないよねぇ〜。
一体、何をみてるのやら。うふふふふ。^_^ //
おとといスタッフとおしゃべりしてて思ったけど。
見えない世界と見える世界の「見えてる割合」がちゃんとバランスとれてて、すごいな〜って思った。
ある意味どちらも同じ価値観で、同じスタンスで見てる感じ。
だから、話ししてても、楽しいし面白いし、ココロに響く。
アタシが、うわっつらの話しばっかの日本人(欧米人も含む)と話しする気にならなくなったのは、こういう「ホントの話し」に慣れちゃったからだと思う。
ある友人が云ってたけど、
「ぬかに釘」みたいな気分になるよ・・・だってさ。
うん、もう、「ぬかに釘会話」アタシ、卒業しやす。
時間もエネルギーも、もったいないもんね〜。^_^ //
2012年02月20日
出産ブーム?

☆ 何度聞いても名前覚えられないこの滝。笑
ここから2時間くらいで、一番近い滝です〜。
昨日、スタッフと1日、あれやこれやと興味深い噂話し・オカルト話しに花が咲いていたのだけど。笑
なにやら、ここグルプックでは、2012年に入ってから、突然死が相次いでいるらしい。
(雰囲気的には、昨年暮れ当たりの方が、亡くなる人多かったように思うけど。ここって、誰かが亡くなると、モスクのスピーカーから、放送あるので、すぐ解る。昨年暮れは、ほぼ毎日、1日に数名という日もざらだった。)
また、妊娠発覚率も超高いらしい。
どんどん妊娠して、どんどん死んでるよ〜と、云っていた。
あと、時間の感覚が超短い・・というのも、云っていた。
朝、5時半に起きて、マンディー(シャワー)してると、うわ〜もう、出勤時間〜って感じ〜なんだって。
そんで、あっと云う間に夜になってるよね〜。
しかも、日中は、超眠いし〜って、みんなそうそうそう〜と盛り上がった。笑
これが、社長が云ってた「2012 なんだね〜」と、妙に納得してるとこは、さすが、感覚的なことは、飲み込みが早いローカル。
特に不安がったりしてる模様もなく。
たんたんと受け止めている感じ。笑
そしたら、さっき、日本の友達から、こっちも妊娠率、すごいですよ〜と、メールがきた。
不妊症と云われてたような人や高齢女性の妊娠が相次いでいるらしい。
原発の影響?という噂もあるらしいけれど、ここインドネシアの田舎の部落でもそうなので。
原発だけが原因ではない模様。
(まあ、すでに原発の影響は、世界中に出てるんだろうけど。)
最後の駆け込み精算なんだろか?
それとも、世紀の祭典、2012年を体験したい魂が一挙に押し寄せてる?笑
2012年02月20日
遠足行ってきたよ~ ^_^ //

昨日は、1日じゃらんじゃらん(お散歩)好きなスタッフ数名と、遠足〜。笑
ここ半年くらい、ちょっと厳戒体制?で、あんまり外出したくない気分だったのだけど。
211 辺りの一連の流れで、ほぼ解除になった模様。^_^ //
なので、スタッフの「滝に行こうよ〜」の誘いに、おおおお〜と久々反応しちゃった私。
いや〜いろいろありました。例によって。笑
追って、リポートいたしやす。
「Lakuen」珍道中、ご興味ある方、お楽しみに。うふふふふ。^_^ //
2012年02月18日
精霊の性質?笑




☆ 2月15日の朝の雲・・って雲写真ばっかで、なんですが。笑
最近、ぼ〜っと、「雲」眺めるのかなりマイブームなんですよ〜。
最近、精霊系のメル友さんが増えてきて、なんだか楽しい。^_^ //
自分が精霊系なので、精霊系の人と、やっぱ、波長が合うみたい。
すごくえぐいことを書いてるのに、軽い。
この「軽さ」っていいな〜。好きだわ〜。笑
こういうことを思いっきり「人間」やってる人が書くと、ものすご〜く、重くなるんだろうな。
同じ内容なのに、こんなにもエネルギーが違うのは、なんでなんだろ?と、ちょっと疑問に思った。
あと、以前、いろんな人とメールする中で、気になったことを、つきつめていくと
「誰かを傷つけるのが怖い」というような発言が多かった。
= 「自分が傷つくのが怖い」でもあるように感じた。
そこで、精霊系としては、「傷つくって何なんだろ〜?」となってしまう。
アタシ、この「傷つく」というのがよく解んないみたいっす。
なんつ〜か、肉体が傷つくのは、解る。
私もまだまだ、へんなエネルギーが飛んできて、ダメージ受けることもあるし、そういう意味で、肉体(エネルギー体?)への負傷?は、ある程度解るのだけど。
「誰かに何かを云われたから、傷ついた」というのが、よく解らないみたいです。
なので、人との関わりの「限度」が解らないので、よっぽどのことがない限り、あんまり深く関わらないようにしてますが。
へたに「傷ついた」とか云われても困っちゃうし・・・。汗。
(その場合、ああ、そうですか、ごめんなさい。程度が解らなくて・・と答えるしかないのだけど。苦笑)
先日、龍のことを書いたけど。
龍にもいろいろあると思う。
日本人がみんな律儀で嘘つきじゃ〜ない訳じゃ〜ないのと一緒で。笑
人間も、宇宙人も、龍も、いろいろ「性格・性質」があると思うんだよな。
そんで、「性質」が合う人同士が集まって、それで楽しくやればいい・・と思うのですよ。(って、基本、世の中それで、成立してるとも思ってます。そして、それは、限りなく流動的であるとも思っています。)
それが「性質」が違う人からみたら、あんまり楽しそうじゃ〜なくても、宇宙の法則?で、「合う者同士」が集まっていくようなので。笑
S とか、M で、悩み苦しむことが楽しみだったりする方々もい〜っぱいいるんだなぁ〜と思って、眺めてます。アタシ。笑
あと、精霊系からしてみると。
やれ「ココロが傷ついた」とか、云ってる人って、どんだけやわなココロ持ってるんだろ?ってちょっと思っちゃう。
いちいちココロが傷ついてたら、そりゃ〜大変だよね〜。
もっと、鍛えて、たくましいココロになったらいいのにね〜。
そしたら、な〜んにも、怖いことなくなるのに・・・。
まあ、でも、きっと、そういう「傷ついた・傷つけた」って世界が好きだから、そこにいるんだろうな〜。
解らん。笑
人間って大変なんだねぇ。
いや、アタシも、まだ、しっかり、人間なはずなんだけどさ。ははははは。
2012年02月16日
龍のこと

☆ 2月12日の午後の雲。
私、基本的に龍って、なんか怖くてあんまり好きじゃ〜ないのだけど。
なぜか、私の周りには、龍と縁がある人が、いっぱいいた。
何度か書いてるけど、おととし急死された某ヒーラーさんも、白龍と名乗り、龍を100体くらいつけていた。
100体もついてたのに。
龍って守ってくれる存在じゃ〜ないのかな?
神様も山ほどついていたはずなのに。
悩み、苦しみ、そして、なくなられた。
先日の、In Deep さんの記事をみて、ふと、思ったこと。
アイスランドの龍「指輪のドラゴン」の伝説
http://oka-jp.seesaa.net/article/252216761.html
19世紀にアイスランドの伝承をまとめたジョン・アルナソンは、そのヘビのような生き物を「龍( lingworm )」、あるいは「荒野のドラゴン」と記した。
女の子が母親から金(ゴールド)の指輪をもらった際に、母親は「そのご利益が最もよくある場所にその指輪を置きなさい」と女の子に言い、その場所こそが「龍の下」だと教わった。
女の子は母親の言うとおり、自分の胸の上で、小さな龍の下に金の指輪を置いた。
それから何日かして、その小さな龍は考えられない大きくなってしまった。
女の子は怖くなり、その龍を指輪と共にアイスランドの田園の湖に放り投げた。
しかし、その後も龍は成長を続け、この地方を恐怖におとしいれた。
口から毒をはいて、人や動物を殺し続けた。
ある時、ふたりのフィンランド人が金の指輪を龍から取り戻すために呼ばれ、彼らは湖の中で、なんとかその龍の頭と尻尾を湖の底に結びつけることができたが、しかし、龍を殺すことはできなかった。なぜなら、龍はさらに大きくなっていたのだった。
一部抜粋終わり
なんとなく、「龍」の性質をちゃんと表してる神話だなぁと思ったりした。
「龍」って人間の想像が現実化した存在と思う。
そして、その人の「想像」と共に成長・肥大化していく。
そして、しまいには、その人を越えて、飲み込んでしまうこともある存在。
うまくつきあえば、いろいろ助けてくれるのだろうけれども。
果たして「龍」をちゃんと扱える「人間」がどれだけいるのだろうか?
いつの間にか龍にコントロールされ、支配されてる人が多すぎるような気がするのは、気のせいなのかな〜。
私には、どうにもわからん世界でありまする。
私、巳年生まれなので、蛇ちゃんは、好きだけどさ。うふふふふ。^_^ //
あ、龍好きな人って、ハスも好きっぽいですよね。
セットなのかな?
龍とハスって。笑
2012年02月14日
ねむ~い

☆ 昨日の朝の雲。
いや〜今日も、眠気がすご〜い。
なんもできん。笑
天気良くて、ちょっと暑いくらいなのもあって、
ハンモックでゆらゆらしながら、ぼ〜っと、1日こんなの読んでました。
おもろかったっす。^_^ //
真朱の姫神
http://www5.ocn.ne.jp/~miyosino/yokoso3_003.htm
いろいろ繋がってきたので、まとめたいのだけど。
いやはや、眠気がすごくて、まともな文章書けないよ〜。笑
2012年02月13日
嫌われる人

☆ 昨日の朝の雲。
いや〜昨日おとといと、「バウニャレ」でした。
2月11日がず〜っと気になっていたけど。
なるほど〜そういう意味だったのか〜と、一人納得。
キレイに一巡したのでした。^_^ //
詳細は、また、追ってゆっくりと。笑
なんか、最近、友達と本音トークやってて、思ったんだけど。
アタシが「この人、ちょっとどうよ〜」と云ってた人が、やっぱ、よくよく聞くと、みんな嫌い・苦手だということが発覚。
でもまあ、いろいろつきあいあるしねぇ〜とか云って、表面上は、おつきあいしてるけど。
できれば、あまり関わりたくない・・と思っている模様。
ほぼ全員。
ほぼ全員なのである!
だしょ〜。やっぱ、そうだよねぇ・・・。
みんな大人だからさ。
表面上は、つくろってるけどさ。
やっぱ、嫌いなんじゃん、あの人のこと・・・みたいな。笑
こういうのないっすか〜?
アタシは、ついつい王様の耳は、ロバの耳〜と大声で叫んじゃうたちだけど。
みんなだって、知ってるんじゃん。
そんで、ひそひそ「だよね、ロバの耳だよね・・・」と語り合ってる。
知らないのは、王様だけなのだ。
実は、王様は、ロバの耳だろうと、裸だろうと、気にしてないのであった。
だって、すでに人間じゃ〜ないんだもん。
すでに人のココロ、持ってないんだもん。
え?それは、云い過ぎって?笑
じゃぁ、なんで、こんなに人でなしなこと、できんのかな〜?
あたしにゃ〜解らん。笑
相手、人間じゃ〜ないんだからさ〜。
みんな気にせずに、云えばいいのに。
あなたロバの耳だよ、裸だよって。笑
実は、王様でもなんでもないんだよって。
あ、でも、みえみえだから、わざわざ云わなくてもいいのか。
なるほど〜。^_^ //
いやはや。
この虚像世界いつ、崩壊するかな?笑
時間の問題という気も。
だってさ、もう、みんなも耐えられないみたいだよ。
王様の裸、見せつけられるの・・・。苦笑。
あら、なんか、今日も過激な私です。^_^ //
2012年02月11日
おめでたい人が多いな~



☆ 2月8日の夕焼け空。
いざとなったら「○○が助けてくれる」
○○ = 神、天使、宇宙人、国、政府、会社、お金 etc.
って思ってる人、多いみたいですねぇ。
んな、訳ないっしょ・・。
ははははは。(妙に乾いた笑い声〜)
あ、「契約」してる人は、別かもしれないけど。
あくまで、それって、契約だからなぁ〜。
「契約」=「取引」= 「引き換え」なんだよなぁ〜。
解ってるのかな〜そのあたりのこと。
解ってるならいいんだけどさ。
ちょっとまわりの毒気にやられて、アタシも毒吐いてみました〜。^_^ //
(誰よ、こんなこと、書け、書けってアタシにせっつくの・・・。
アタシは、誰とも契約しないからね。そこんとこ、よろしく。笑)
2012年02月11日
屋根の修理

最近、落ち着いてきたけれども。
ちょっと前は、ここロンボク、雨と風ですごい荒れ荒れの天気でした。
北側からの風がすごかったので、我が家と1号棟の瓦がバラバラと落ちたのだけれども。
うまい具合に風と雨が別々にきてくれたので、それほど雨漏りの被害もなく。
天気が落ち着いた頃、大工さんが屋根の修理をしてくれました。
いや〜高所恐怖症のアタシ、見てるだけで、ぞわぞわしてました。笑
そんな私を横目で、うふふと笑うなじみの大工さん。
そういう、あなただって怖いんじゃん。
(高いとこ専用の人、連れてきて、彼はアシストにまわってました。笑)
今日もおだやかないい天気です。
ねむねむ眠気がすごいなぁ。
クッキーでも焼いて、ハンモックでお昼寝しょ〜っと。^_^ //
PS 嘘がつけない時代というか、本性でまくりの時期にいよいよ入りましたねぇ。
いやはや、見えない方が良かった・・という人、多いですが。苦笑。
(外面"だけ"のよい方が多過ぎたという話しも。)
しゃ〜ない、この悪想念噴出のこの時期。
感化されないようにおとなし〜く、静かにのんびり暮らすのが一番っぽいですねぇ。
みなさん、引っ張られないように、くれぐれもお気をつけください。
これを越えたら、いよいよです。
あとちょっとの辛抱です。
いや〜3億年も待ってた甲斐があったってもんだねぇ。
うふふふふふふ。^_^ //
2012年02月09日
キラキラスイレンちゃん。笑




今日も、いい天気〜。^_^ //
スイレンちゃんの写真を撮ろうと思ったら、水面に光が反射して、キラキラ、超キレイだったよ〜。
思わず、連写。笑
相変わらず、のどかな毎日で〜す。^_^ //
あ、朝は、ちょっと眉間が痛かった。
なんだろな〜。
世の中の不安因子が飛んできた?
もう、いまさら、不安がってもしゃ〜ないっしょ・・という気がするのだけどん。
PS 久々、パン焼いてます。今。
レーズンパンです。うしししし。
2012年02月07日
おそるべき魂の記憶(笑)

☆ ひまわり二世が並んで咲いたよ。
ひまわり植えてみたくて、種もらって植えてみたけど。
なんか、ひまわりって、ちょっと気も悪いかも。笑
ちなみにうちで咲いたやつの種から出た二世は、すんごく小さくて、花の大きさ一世の1/5 くらいです。栄養失調?笑
いや〜わたくし、引き続き、地球の歴史探求すすめておりますが。
出てくる、出てくる、興味津々なお話でありまする。^_^ //
超お得!自宅でタイムトラベラーやっております。笑
で。
タイトルのおそるべき魂の記憶について。笑
うちの元女性スタッフ A と、その旦那の元スタッフ B。
このA、おととしくらいに自分で云ってましたが、私と出逢った頃から、私がBのことが好きと思っていたらしく。
ず〜っと、私に嫉妬してたそうです。
いやはや。
(ちなみにBのことは、実の息子のようにかわいがっていましたが。私、他に好きな人いたし。Bに対してそういう感情は、全くなかったっす。笑)
このA、自覚がないようですが、とにかく、念が強い。
彼女が、私に対して、ききききき〜と、嫉妬すると、その念が飛んできて、私は、あちこち痛くなったりしてた模様。汗。
そういうことに気付いてからは、あ、Aからだ・・と解るようになりましたが。
実例を上げると、むむむむむ、異常に眉間が痛いぞ、なんだなんだ、発信元は、誰だ?と思っていると、Aから、SMS や電話が来たりしてました。汗。
が、そういうことに気付かずにいた頃は、知らずに受けていたようで、それらも、かつての「うつ」の要因の一つだったんだろうな〜という感じ。こわっ。
で、そういう仕組みが解ってからは、私は、Aに、あなたが嫉妬すると、アタシが痛くなるのよ〜というと、やっぱ、最初は、そんなこと、起こる訳がない、そんなこと(人を病気にしたりすること)できるのは、神様だけだ・・とか云ってましたが。
だんだん、解ってきたらしく。
なんとなく解る・・・私もこの社長への思い、なくしたい・・・というようなことを云うようになってきてました。
結局、Bが辞めることで、Aの怒り(私に対する嫉妬)もおさまったようで、今は、Aからのサイキックアタックは、全くなくなりました。
ちなみにこの A、若いのにりゅうまちを煩っていて。
例え無意識だとしても。
人にへんな念を送ると、やっぱり、自分にも来るのですよ。汗。
そこんとこ、解ってない人、多過ぎな気も。
関節の痛みは、「怒り」が主なようです。
で。
なんで、Aは、私にそんなに嫉妬すんのかねぇ〜と、ずっと不思議だったのですが。
なんと。
リーディングで出て来た驚愕の過去世。笑
かつて、私は、Bの最初の奥さんで。
私の死後、Bは、Aと、再婚し、でも、Bは、最初の奥さん(私)のことを一番愛していたらしく(いや、これさえ、Aの妄想なのかもしれないけど)。
とにかく、Bは、死んだ前妻の私に嫉妬してたそうなのです。
そんで、その私への嫉妬が今世でも、出て来ちゃったらしいのですよ。
ひょえ〜。なんてこった。笑
アタシ、死んでるのに〜。
そんな嫉妬されても〜でありまする。汗。
でもまあ、私がそういう過去世に気付いたことも、彼女のココロが開放されることに繋がったようです。
そして、これまた、繋がっちゃうのですが。
私の実の父の二番目の奥さん。
私が高1の頃に、私に語っていました。
「ルリちゃんのお父さんは、一番最初の奥さんが一番って云うの、私は、二番って。」
高校生のアタシにそんなこと云われてもなぁ・・・・と思いながらも、そんなこと云う、うちの父って、しょうもないな〜と思った記憶が。汗。
なんつ〜か、こんなのもう、止めにしようよ、もう、やだよ・・というのも、私が結婚・出産したくなかった理由でもあるんだろうな。
アタシの代で、こういうの(嫉妬だの離婚だの)止めたい・・と、物心ついた頃から思ってました。
で。
こういう話し、他の友達からも、よく聞くようになりました。
なので、なぜか解らないけど、「嫌いだ・苦手だ」という人がいたら、やっぱり、過去世でなんかあったと思うのですよ。
そういうの解明していくと、生きるのすごく楽になりますよ〜。うふふふふ。^_^ //
2012年02月06日
久々、すきっと晴れたよ。^_^ //




昨日は、久々、いい天気だったので、iPhone 片手に写真をいっぱい撮ってみました〜。^_^ //
そんで、3番目の写真の右側の羽がちょっとかけてたアゲハちゃん。
なんか、すっごいアピールしてて。
これは、家の前で撮った写真なんだけど。
その後、家の後ろを写真撮りながら、お散歩してたら、またまた、撮って〜とアピール。笑
どうして、羽がちぎれちゃったのか、解んないけど。
なんか、かわゆかった。
ちょっとくらいちぎれちゃっても、ちゃんと飛べるもんね〜。^_^ //
今日も、すっごくさわやかないいお天気です。
あ、夕べ、月輪がすごかった。
思いっきり異次元で、久々、ベランダベッドで、飛んでました、アタシ。笑
2012年02月04日
すばる

☆ プレアデス星団。
画像提供
http://hosiya.at.webry.info/201011/article_4.html
さっき、なぜか、突然、トイレで
「わ〜れは、ゆく〜」と歌いだしてたアタシ。
友達が歌詞、ネットで拾って教えてくれました〜。
谷村新司
「昴」
目を閉じて 何も見えず
哀しくて 目を開ければ
荒野に 向かう道より
他(ほか)に 見えるものはなし
嗚呼(ああ) 砕け散る 運命(さだめ)の星たちよ
せめて密(ひそ)やかに この身を照らせよ
我は行く 蒼白き頬のままで
我は行く さらば昴よ
呼吸(いき)をすれば 胸の中
凩(こがらし)は 吠(な)き続ける
されど 我が胸は熱く
夢を 追い続けるなり
嗚呼 さんざめく 名も無き星たちよ
せめて鮮やかに その身を終われよ
我も行く 心の命ずるままに
我も行く さらば昴よ
嗚呼 いつの日か 誰かがこの道を
嗚呼 いつの日か 誰かがこの道を
我は行く 蒼白き頬のままで
我は行く さらば昴よ
我は行く さらば昴よ
追記 :
wikipediaより
歌詞は谷村自身の手によるものであり、
最初にできたのは、結びの「さらば昴よ」というフレーズであった。
自分が作った歌詞であるにもかかわらず、
「なぜ、昴に別れを告げているのか」という疑問が谷村自身にも解けなかったが、
作詞から20年以上たってから「物を中心に据えた価値観に別れを告げるという意味だった」と納得したそうである
2012年02月04日
Far memory さんの記事から~

☆ 懐かしい写真シリーズ。笑
ウルワツにて。旅先で出逢ったたかし君と。
1992年頃。
結構、シンクロ指数の高い「遠い記憶・前世からの約束」の Farmemory さんがまたまた、興味深いブログをアップされてました〜。
以下、一部抜粋。
覚醒への道(2)
http://farmemory.exblog.jp/15345800/
ではどうしたら覚醒への道を見いだせるかですが。
常識的社会に身を置く段階で、社会や組織の中でそのような自身をカミングアウトする事が出来なくても、その話が出来る場所を探しそこで自身を解放して行けば良いのです。
「裸の王様だ!」と叫べる穴と言えるかもしれません。
それこそが覚醒へ繋がる方法でもあります
しかしその場所を特定はしないで下さい、まして最初から集団を求め群れるのではなく、あなたが心を通じ受け入れられると感じる個人や、指針にすべき情報源を少しづづ増やして行かれると良いと思います。
最初はその増え方は遅々としたものかもしれませんが一人、二人と増えてくるとその増加速度が加速して行きます。
そしてもう一つ、この人だ!この場所だ!と感じたとしても固執はしない事です。
付き合いを続けて行くうちに「違うかも」と感じたら静かにそこを離れて下さい。
まして、自身の意識と違うからと言って、論争になる場面を作り出してしまっては旧意識に逆戻りしかねません。
生きる為に社会に居る事は、今の段階で致し方ない事もありましょう。
したがって二枚舌、二重人格ではないかと自身を責める必要は有りません、生きるためその場では常識人を振る舞う自分を不遜なものと扱う必要は無いと言う事です。
特に自身大変にストイックで律儀とも言える性格の方は、自らに厳しく不正を嫌う正義感を強く持っている傾向に有るようです。
この社会に生きると決めたのだから、そのルールに従わなければならないとの戒律を自身に言い聞かせてしまいがちです。
それが自分自身を更にベールで覆ってしまう事となります。
ストイックに生きる事を緩め、自身の言動に強い責任感を与えず、能天気にいることの重要性がここに有るとご理解ください。
。。。。
この記事の前半には、彼の育った環境なども詳細に書かれていましたが。
やはり、「社会の枠」に、はまらない育ち方・生き方をしてきた人は、「独自の感覚」を存分に活かしてるような気がしました。
逆に「社会の枠」にどっぷりつかってきた人は、自分の中の価値観をゆさぶっていく作業がかなり必要なんじゃ〜ないかと思ったりします。
私も、気の合う友達と、くだんない話しから、宇宙の創世の歴史までを日々、メールで検証しながら、楽しくお勉強してます。
そういう作業を繰り返すことで、ぶれない自分がますます構築されてるような気がしてま〜す。^_^ //
2012年02月04日
こえ~。汗

☆ 魔除けにこんな写真をつけてみました〜。笑
15年くらい前、伊平屋島でばったり逢ったきんちゃん。笑
いや、彼を追っかけて行ったのだけどね。うふふふふ。
以前、「お気に入り」にも入れていて。
記事のリンクも何度もしてるとあるブログ。
最近、なんか、気持ち悪くて、うへ〜って、感じで目がすべって読めなかったのだけど。
いよいよこんな記事が〜。
。。。。。。
~俗世の真中に住み、働き、そして己の働きの果実をことごとく主に捧げる者は、決してこの世の悪に染まらない
蓮は水中に生まれて高く生い育ち、水面を抜きん出て美しい花を開く
この世の業に携わりつつ働きの果実をことごとく主に捧げる者もかくの如くである~
。。。。。。。
あの・・・これって、黙って働いて、全部アタシに貢ぎなさい〜って云ってるの?
え?何これ?
こえ〜。こわすぎ〜。汗。
いやはや。
私、お友達にも、このMさんのブログは、読んどいた方がいいよ〜なんて、云っていたので。
みなさ〜ん、ホント、ごめんなさ〜い。
くれぐれも、自己検証、お忘れなく〜。
2012年02月01日
久々切れてみました。笑

☆ アウトサイドの通称おっぱい山を外洋から眺めると、なんとその間にリンジャニ山が〜。笑
2006年12月17日。あまりに波がなかったので、噂のアウトサイドアウトをチェック。笑
私のブログを継続して読まれている方は、覚えていらっしゃるかと思いますが。笑
あのいまわしい誕生日事件の張本人、某オーストラリア人長期滞在男性ゲスト。(仮にA氏とします)
元々調子いい人だなぁとは、思ってましたが、まぁ、オージーって基本そういう方々が多いので、特に何ということもなく対応してましたが。
この誕生日事件以来、A氏と全く口がきけなくなっちゃった私。
というか、彼の言葉が全く耳に入ってこない。
時々、敷地内で、「やれ、自分は、どうたらこうたらで、何がどうたらこうたら・・」とか私に話しかけてくるようなのですが。
全く意味が解らず、そそそそそ・・・と、英語が解らないふりして、その場を退散していた私。
で、いよいよ1月いっぱいで、別の長期滞在ゲストの予約も入り、どこか他に移ってもらうこととなった。
私が当初予言した通り、やはり、10ヶ月近くグルプックに滞在し、オーストラリアには、帰りたくなくなったらしい。
なにやら、ここでビジネス(壮年オーストラリア人相手のサーフガイド?)も考えているようである。
で、1月いっぱい・・と話しているのに、28日になっても、留守のまんま。
(どうも、2週間くらいどこかに行っていた模様。)
31日までに来なかったら、次のゲストがいるので、荷物、倉庫に入れときます〜と、メールをすると、31日には、戻る・・という。
なので、31日まで待っていたが、お昼過ぎても、帰ってこない。
ルームクリーンの子も、何時に来るの?と聞くので、メールをしてみたら、速攻、夕方6時のガルーダ便だ・・と、返事がきた。
いやはや、お部屋には、荷物山積みなのに、そんな夜の便で、チェックアウトできんのかね〜と思っていたが、まあ、倉庫に荷物運ぶ手間も省けるので、スタッフにその旨伝える。
で、今朝。
ルームクリーンの子が、「A氏、チェックアウトしたくないって、居座ってます〜」と報告にきた。
お゛いお゛い・・・。苦笑。
私「んなこといっても、次のゲストいるし」と云うと、
「了解、荷物取り出します〜」と、スタッフ。
しばらくして、様子をみても、動きなし。
「どうした?」と内線電話で様子を聞くと、「やっぱり、動きたくない」と粘ってる・・という。
あげくに A氏が、内線電話で、また、何か叫んでる。
ったくもう・・と、Tシャツにボードショーツ・裸足という勇ましい姿で、いよいよ、レストランに乗り込むアタシ。
(いつも首にまいてる手ぬぐいは、さすがに取っていきました。笑)
「あの〜次のゲストがいるので、早々にチェックアウト、よろしく〜」と云うと、
「自分は、チェックアウトするとは、云っていない。31日に戻ると答えただけだ。契約は、どうたらこうたら、ああたらこうたら」と、身長180センチくらいの巨体で私に威圧的に攻撃してくる。
「ヘイ、外人さんよ。私は、すでに1日からゲストがいると伝えてます。次のゲストがいるので、私たちは、あなたの荷物を外に出すだけです。」と、タンカを切り、ふざけんな!と、カウンターをバン!と一発たたくアタシ。笑
☝ あ、一応、英語でやってみました。笑
(レストランには、ご宿泊の日本人ゲスト数名いましたが・・・ははははは、余興ってことで。笑)
スタッフにどうする?と聞いても、荷物出すしかないっしょ・・という回答。
最初は、A氏、スタッフに警察呼ぶとかおどしてたらしいので、あんまりごねるなら、お望み通り、警察呼びますよ〜と、云うと、いや、話しがしたい・・という。
いや、話すことなんて何もないのですよ。
たたただ、チェックアウトしてくれれば、いいんですよ。
らちがあかないので、スタッフ総出で、彼の部屋から荷物を出そうとすると、今度は、スタッフ一人一人に誘導尋問しはじめた。
「俺たち友達だよな、どうだ、オレにここに滞在して欲しいか、どうなんだ」と、きた。笑
これ、バリニーズとか、よく使いますよねぇ。
「あなた、わたし、ともだち、ともだち、お金貸して〜。」笑
10ヶ月もインドネシアに滞在して、すっかりインドネシアチックになった模様。笑
で、ガイド数名が、弱々しく「イエス」と彼の誘導尋問にひっかかった。
「ほらみろ、3人がここにいて欲しいと云っている」と、自慢げに私に語るA氏。
で、その3人に、ちょっとこの人、何云ってるか理解してんの?と聞くと、半分・・と答える頼りないガイド君。
で、イエスはいいけど、じゃ〜どうしたらいいと思ってるの?と聞くと、「彼の荷物を出す」と答える。
おおおおお〜やるな〜。
そこで、再び A氏にむかい
「ああ愛しの Aさん、愛しているわ、私はあなたにここに滞在して欲しいのよ、でもね、ごめんなさい、次のゲストがいるのですよ・・・・ううううう」と大げさに泣きまねをする私。
いや〜スタッフ、ウケる、ウケる。笑
で、A氏、証拠のメールをプリントアウトしてくるとかなんとかんとか叫んでいましたが。
12時のチェックアウト時間までは、猶予ということで、みんな納得。
12時過ぎても、チェックアウトしなかったら、荷物、放り投げてね〜。
そんで、また、ぐたぐた云ったら、村の長老なり、警察呼ぶなり、よろしく〜。
アタシが出ると、また、こんな風にきちがいみたいにわめくから、スタッフだけでやってね〜と、私。
いやはや、スタッフには、「社長、もっと、穏やかに話ししなくちゃ・・」とかすっかりたしなめられましたが。
私、こういうアングロサクソン系?の「金でなんとでもなる。口でなんとでもなる。その日のために、根回しして、プレゼントとかをよこす人」大嫌いなんですよ。
そういう人達みると、ついつい、堪忍袋の緒が切れちゃうんですよね〜。笑
あの誕生日事件でそういう彼の本性見えていたので、いよいよ、それが表面化しただけなんだけど。
やっぱ、出るよねぇ。最後の最後に。笑
いや〜おもろかったっす。笑
で、お部屋から様子をみてたら、やっぱ、すごすごと12時からチェックアウトされて、隣の宿にお引っ越しされてました。
しかし、なんなんでしょう。
出て行きたくない・・と、宿に居座る外国人って。
アパートの立ち退きでごねるのとは、また、別物と思うのですが。
やれ、権利がどうのこうの・・って。
1月いっぱいのお金しか払ってないのに、2月からは、別のお客さんいるから、更新できませんよ〜って云ってるのになぁ。
人間の考えることは、よう解らんです。はい。
PS おっと、そういえば、A氏が、「人間として、語り合いたい」とかおっしゃったので。
私「あの〜私、人間じゃ〜ないので、そこんとこ、しっかり認識しておいてください」
A氏「じゃあ、アンタは、なんなんだ」
私「あ、アタシ、きちがいです〜。ららららら〜アタシ、きちがい、みなさんよろしく〜」と、踊りだすアタシ。
スタッフも A氏もみなさん、唖然としてました。
いや〜楽しかった〜。^_^ //
いいな〜きちがいって・・・。笑
2012年01月31日
勉強しないと死ぬぞ

☆ 続続ぷぬじゃのかんくん畑と、焼き物。
さっき、ちらちらっと、いろんな人のブログを眺めていたら、「つながってるこころ」のまゆみさんのこんな文字が目についた。
「勉強しないと死ぬぞ」を考える。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-8405.html
早川さんの言葉。「いま勉強しないと死ぬぞ」「勉強するのは納得して死ぬため」「死ぬの語を禁忌するから、不慮の死を遂げるひとがいっこうに減らないのだ。」「大人を信用するな。お金のためになんでもする。」
中略
火山学者の早川さんのいう勉強っていま何が起きているのか、これから何が起きるのか、自分で判断し、対処し、行動し、見事に生きる、納得して死ぬ術のことなんじゃないだろうか。
。。。。。
ここ数日、アタシは、ハスとスイレンについて、くどいくらい書いてましたが。
これも、この一言に尽きるような気がするのですよ。
ハスとスイレン、どちらもキレイです。
ただのお花です。
どっちでもいいじゃん、
ハスは、食べれるし、有益だし。
何をそんなにこだわってるの?
はい、確かに。
そして、みんな、ハスでもスイレンでもどっちでもいい世界を選んでいくのですよね。
それを中庸と呼ぶのでしょうか?笑
ワンネスと呼ぶのでしょうか?笑
そして、私は、そういうどっちでもいい世界は、いやなだけなんですよ。
ハスとスイレンの違いが解らない人と、一緒に暮らしたくないってだけなんですよ。
ぐははははは〜。^_^ //
納得して死にたいのよね。どうせ、死ぬなら。うふふふふ。
あはは、あたしゃ〜死なないけどさ。
2012年01月30日
統合やワンネスという落とし穴

☆ 続ぷぬじゃのかんくん畑。
全くの私見です。あ、いつものことですが。笑
よく、精神世界で、統合とか、中庸とか、ワンネスとか云うじゃ〜ないですか。
これ、かなり怪しいですねぇ。
そうやって、良い子な子羊ちゃんを製造してるようにしか見えなくなってる最近のひねくれ者なアタシです。笑
統合するのは、私とあなたではなく、私自身と思っています。
私とあなたは、全くの別人であり、統合なんかできないし、すべきではないと思っております。
もし、あなたと私が統合すべきなのであれば、世の中こんなにたくさんの人間いらないっす。
創造主おひとりがいればいいじゃ〜ないですか。笑
それとも、なんでしょうか?
いわゆる「奴隷」さんが必要だから、こんなにたくさんの人間がいるのでしょうか?苦笑
おっと、ちょっと熱くなってしまいました。笑
私の中には、いろんな私がいます。
男性的であったり、女性的であったり。
泣き虫だったり、強気だったり、おこりんぼだったり、優しかったり。笑
ハイヤーセルフもいれば、ロウワーセルフもいます。
私は、以前から自分のガイドさんやいわゆるハイヤーさんと繋がるのが苦手でした。
みんなよく、ハイヤーさんからのメッセージ・・とか云うけど。
なんなんだろう、それって?な世界でした。
で、ある日、気付いたのでした。
あ、そっか。
ハイヤーさんも私なんだ。
じゃぁ、私の決断がハイヤーさんの決断で私がハイヤーさんでいいんだ・・と気付いたのですよ。
自分のハイヤーさんを神のようにあがめるなんて、そうとうにやばい行為だと気付いた訳ですよ。
そしたら、その後、数日間、夢の中で、スタッフや友達のくだんない問題?(笑)を解決するような羽目になりましたが。
ああ、これは、私のロウワーセルフの統合なのだろうか?という感じでした。
そんな期間も終わり、その後は、ハイヤーさんもロウワーさんも、アタシも一個になったのでした。
私は、これが「統合なんだ」と理解してます。
中庸というのも、勘違いされてる方が多いような気がします。
それは、決して、無難な真ん中を歩くということではないように感じています。
ワンネスに至っては・・・いやはや、まったくおめでたい世界だねぇとでも、云っておきましょうか。ぐはははは。
しかし、なんで、今日のアタシ、こんなに過激なんでしょ。笑
日替わりで性格が違う、今日この頃?笑



